圧倒的な成長志向学生
早期選考型
マッチングイベント
No.1ジョブトラ

  • 早期就活イベント開催数NO.1
  • 22卒動員実績16,549
  • 22卒開催実績322開催
  • 22卒就活イベント全国7都市開催

新卒採用の現状・課題

就活生の企業選択軸における
企業課題

  • 安定志向の強まりで、成長志向学生の採用につながらない
  • 視野が狭く大手企業しか
    そもそも見ていない
  • イメージ先行で、一部の業界・
    職種へのネガティブ傾向が強い

学生の母集団形成における
企業課題

  • 大手企業と違い訴求ポイントが少なく、学生へ自社の魅力を訴求できていない
  • 能力・価値観ともに見極めがしにくいがゆえに、企業と学生のミスマッチが起きている
  • 自社が属している業界に興味がない学生とは接点が持ちにくい
ジョブトラなら解決できます!

ジョブトラとは
“成長志向の強い“
早期から動き出す学生が集まる
選考型のマッチングイベント

ABOUT

業界初のビジネスゲームによる行動評価を用いた企業様6社×学生約50名のマッチングイベントです。
難解なビジネスゲームにより、潜在的な能力・価値観が見極めることができます。

また、就職サイトオープン前の同規模イベントでは、全国での開催回数No.1の早期マッチングイベントです。

ジョブトラの特徴

Point
1

就活解禁前開催回数
NO.1イベント

  • 22卒は全国7都市で年間322開催、
    16,549名の学生、377社の企業
    が参加。
    同規模では開催回数NO.1の実績
  • 通常イベント以外にも、過去成績上位・
    早慶旧帝大限定・エンジニア志向学生等

    多種多様なセグメントでイベント開催

Point
2

イベント参加学生の
成長意欲が高い

  • 参加学生の7割が当社キャリア教育のセミナーに参加、職業観を醸成し行動変容した学生が多い
  • 参加企業の社名を伏せた集客設計や人事からの評価で順位付けされる広報により、成長意欲の高い学生が集まりやすい
学生の志向性の他社比較

Point
3

学生の見極めができる
ビジネスゲーム

  • 能力を見極められるビジネスゲームにより、交渉・商談を通じてコミュニケーション能力や論理的思考力を評価できる
  • ルール説明30分+GW60分=90分の難解ワークにより、普段気づけない学生の素の姿を見ることができる

Point
4

iPadを用いた
評価システム

  • プレゼン時の投票順位がiPadに反映済されて自社への興味度を把握した上で評価ができる
  • iPadで、学生評価をクリックするだけで、プロフィールを確認でき、能力と適性を評価ができる

プログラム

プレゼン / 60分

参加企業様の魅力を伝える時間です。企業の理念、ビジョン、ビジネスモデルなど会社概要を見ただけでは伝わりにくい内容を話していただきます。学生側は興味関心の高い企業順位をつけて、評価端末へ反映されます。

ビジネスゲーム / 120分

学生には高難易度のビジネスゲームに参加していただきます。参加企業様はビジネスゲーム中の行動をみて、行動力、思考力、コミュニケーション能力などを専用端末機で評価。端末上で、学生のプロフィールを確認でき、参加者の能力と適性を評価できます。

座談会・特別面談 / 60分

  • 座談会は1グループ約10名で行われます。人事の方の自己紹介に始まり、学生からは「どんな仕事をしているのか」「なぜその会社を選んだのか」…などの質問が飛び交います。座談会はマッチングシステムによる座席指定となります。
  • 特別面談は、面談したい学生と1対1で4名面談を行うことができます。
    ビジネスゲーム中の言動を見て、特別選抜面談カードを4枚記入して頂きます。
    選ばれた学生は承認欲求を満たされ、選んでくれた企業への志望度は高くなります。

22卒イベント参加者の属性

学生の志向性

男女の比率

学生の志向性

※2020年12月末時点

取引先実績

準大手~中小ベンチャー企業を中心に、
1,500社以上へ採用支援実績

BtoBの「営業」「SE」「企画」職を中心に
採用実績多数

※2020年12月末時点

参加企業様からの声

株式会社ウィンキューブホールディングス

執行役員 人事部 部長 萩原様

Q:当初は、これまでの採用手法で出会えなかった学生と出会えるという理由でご出展いただきましたが、実際にお会いした学生の印象はいかがでしたか。
A:出展時期によって多少差はありますが、基本的に主体性と行動力がある学生が多い印象です。「先輩に言われたからとりあえず参加しました」という受け身な学生は少ないですね。これは、ビジネスゲームのパフォーマンスによって参加学生の順位と偏差値がつくというコンテンツの影響もあるかもしれませんが、「自分の現在地を知りたい」、「力試しをしたい」という熱量が高い学生がジョブトラに参加しているように感じます。
ビジネスゲームの難易度が非常に高いので、面接等では見ることができない学生の行動特性や素質を見極めることができるのも非常に面白いですね。

株式会社オークファン

執行役員 組織開発室室長 藤豊様

Q:ジョブトラの導入背景を教えてください。
A:自社のカルチャーに合う学生を採用するためには、受け身な採用姿勢では出会えないと考えていました。そのため、イベントに出展することで企業が学生に直接出会いにいく施策が必要でした。そこで出会ったジョブトラは、面接ではない空気感の中で学生とコミュニケーションが図れ、見極めと惹きつけができる小規模のマッチングイベントでした。現行の採用施策と比較して、より精度の高い採用活動につながるのではと感じました。
Q:ジョブトラからの結果を教えてください。
A:2017年採用のジョブトラ経由で入社した社員が、3年目のタイミングで女性初のマネージャーに昇進し、部下をマネジメントしながら会社の中心となって牽引してくれています。
2021年採用では、ジョブトラに5開催出展して3名内定・3名内定承諾でした。新卒採用人数は毎年6~7名になりますので、約半数の学生をジョブトラ経由で採用することができています。2022年採用でも4開催の出展を予定しております。

お問い合わせ

23卒は全国で352開催を予定しています。
東京199開催/大阪70開催/名古屋13開催/福岡13開催/札幌4開催/仙台4開催/その他イベント68開催
22卒も別イベントを開催しております。
下記より詳細のお問い合わせや、資料のダウンロードができます。
情報収集や共有資料としてご活用ください。